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タイルの貼り替え

2013/02/18 23:30


深夜の駅の工事。
人が寝静まるころに町の中心へ働きにやってきて、コンクリートの床タイルを剥がして貼って帰っていく、蛍光カラーの服の人たち。
今日もごくろうさま。



(でもなんで駅の工事してたんだろ?年度末の予算消化かなぁ。無駄な工事はやめてほしい)
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橋の梱包

2013/01/11 01:48

歩道橋の工事。

橋とか議事堂とかを梱包する現代アーティストのクリストの作品を思わせる。
橋が布に包まれてると風景が一変するのは面白いね。

夏の夜の道路工事

2012/09/11 02:16
IMG_4262.jpg

真夏の夜の工事の夢。
ちょっと前のだからあまり詳しく覚えていないけど、地中を掘っていたような気がする、だとしたら地下に埋まっている管(ガス管とか排水管とか)のメンテナンスかしらん?

ところで、同窓会に行ったら、同級生がゼネコンに勤めていた。
現場監督をやっていただけあって、工事の良し悪しに詳しい。
特に、安全管理関係には一家言あるもよう。
道路にはみ出た工事であれば、歩行者の安全が確保されているかとか、駅とか公共空間の現場であれば、ニオイ対策とか、そのあたりのことが気になるらしい。
建物の解体現場に関しては、「あれはホント危ないから近づかないほうが良い」と教えてくれた。
面白い。
工事の手順とか方法とか、そんなのばっかり知りたいなと思っていたけど、現場の人たちが神経を使っているのは全然それだけじゃなかった!

御茶ノ水らへんの工事現場写真を見つつ…

2012/08/16 16:26


いい現場やわw

でもなぁ
道路工事でも建物工事でも、工事に対する知識がないのが問題。
もう一歩深められたら面白いだろうに。
ある知り合いによれば「どんなことでも三年続ければ金になる」のだそうで、その人は実際にいくつかの方面で経済的にも成功できるようになっている。
またその人の話が面白いんだな。
「おお、そういう視点で見ているんだ」とか「なるほど、そういう世界が広がっているんだね」っていうことがわかるんだよね。
私の工事現場趣味は、いまのところ「この非日常性が堪らない」とか「人の技がなす一瞬の煌めきであり、"用の美"も兼ね備えたインスタレーション」みたいな説明しかできなくて、単に工事現場の見た目への興味に終始している。
金にできなくてもよいけれど、もう少し、中身や実態を深められるようになったら、もっと広い視野をもとに自分が工事現場の何に惹かれているのかを説明できるだろうな。
自分にとってもさらに面白くなるし、面白さを伝えられる相手が増えると思うんだ。

首下げくれーん

2011/10/13 20:15




近すぎて入らなかったクレーンと、そのクレーンがいる現場。
建造物を覆う水色はまるで海のよう。
地面に置かれた金属板も、水底に散りばめられた小石や海藻。
そこに大きく存在するクレーンの赤と白がちょっとトロピカルな魚介類を思わせる。

まあ、こんなファンタジー考えたりはしないけど。。
この色鮮やかさが好き。
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